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山田猪三郎君碑文 やまだいさぶろうくんひぶん
収蔵品情報
年代 | 近代 |
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材質・技法 | 紙本墨書 |
収蔵館 | 和歌山県立博物館 |
解説 | 和歌山市出身で、わが国で初めて飛行船を開発した山田猪三郎(1863~1913)の顕彰碑の碑文を書写したもの。碑文は昭和4(1929)年4月8日に枢密顧問官の縞田栄吉によって撰述されたものである。 |
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