CLOSE
ホーム
収蔵品検索
高精細画像
地図から見る
年表から見る
コレクションスタジオ
県内のミュージアム
お気に入り
お知らせ
このサイトについて
教育プログラム
サイトマップ
サイトポリシー
EN
JA
LANGUAGE
JA
EN
ホーム
収蔵品検索
高精細画像
県内のミュージアム
コレクションスタジオ
MENU
ホーム
収蔵品検索
花岡家丸散方
Collection
収蔵品検索
お気に入り登録
花岡家丸散方
はなおかけがんさんぽう
二葉伝橘(写)
収蔵品情報
年代
江戸
材質・技法
紙本墨書
収蔵館
和歌山県立博物館
解説
華岡青洲(1760〜1835)の春林軒で処方されていた丸薬や散薬などの薬剤について、その効能・原料・処方を個別に列挙したもの。表紙に「西肥 二葉傳」という所有銘が記され、奥書には「天保十五甲辰秋九月、於秋月延平館寫之、二葉傳橘」とあることから、天保15年(1844)に筑前国秋月藩(福岡県朝倉市)内の医館で、肥前国(佐賀県)の医師が書写したものと思われ、華岡流医術の全国的な広がりがうかがわれる。
収蔵品詳細へ
一覧を見る
当サイトでは、アクセス分析のためクッキー(Cookie)を使用します。
当サイトのクッキー(Cookie)の使用に関しては、サイトポリシーをお読みください。
閲覧を継続される場合、許可したものとさせていただきます。
Cookieを許可する
Cookieを拒否する
サイトポリシー