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和歌懐紙 わかがいし
水野忠央
収蔵品情報
年代 | 江戸 |
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材質・技法 | 紙本墨書 |
収蔵館 | 和歌山県立博物館 |
解説 | 紀州藩家老水野忠央は文人としても知られ、『丹鶴叢書』も刊行した人物である。壊書には「なみあれし、いつのみねおろし、おとかへて、熊野のうみに、はるかせそふく」の歌が詠まれている。 |
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