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青面金剛像
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青面金剛像
しょうめんこんごうぞう
収蔵品情報
年代
室町
材質・技法
絹本著色
収蔵館
和歌山県立博物館
解説
四鬼二童子を従えたこの青面金剛は、青色の肉身に3眼を有する憤怒の相で、4本の手にはそれぞれ輪宝・羂索・太刀・三叉矛を持ち、両足の下には邪鬼を踏む。本来、経典においては、青面金剛は帝釈天の使者、あるいは毘沙門天の眷属として規定されるが、わが国では中世以降、庚申信仰の本尊として地域の村落において崇拝された。和歌山県内でも、ほぼ全域にわたって庚申講・お日待ちの行事に使用された青面金剛の掛軸が分布している。
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