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三観音図
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三観音図
さんかんのんず
収蔵品情報
年代
南北朝
材質・技法
絹本著色
収蔵館
和歌山県立博物館
解説
生きものが生死を繰り返し、苦しみを受けるといわれる6つの迷界(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人・天の六道)において、救済にあたる6種の観音菩薩を、特に「六観音」といい、彫像や画像が制作されている。この画像は、縦長の画面の上中下段に、6観音のうちの聖観音、馬頭観音、千手観音を描くもので、古色が著しいが、金泥を効果的に用いた精緻な描写に、鎌倉時代~南北朝時代の仏画の特徴がよく表われている。
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