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墨竹図屏風
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墨竹図屏風
ぼくちくずびょうぶ
野呂介石
収蔵品情報
年代
江戸
材質・技法
紙本墨画
収蔵館
和歌山県立博物館
解説
蘭・竹・梅・菊は、古来より四君子と愛称されて、特に文人画家の間では、好んで描かれてきた。この作品では、風にそよぐもの、静かに佇むものなど竹の12態を、筆致と濃淡の変化により見事に描きわけている。款記には、「寛政癸丑春二月寫於紫芝園、第五隆」とあり、寛政5年(1793)2月の作である。「第五隆印」(朱文方印)、「班石隠者」(朱文方印)
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