CLOSE
ホーム
収蔵品検索
高精細画像
地図から見る
年表から見る
コレクションスタジオ
県内のミュージアム
コラム
お気に入り
お知らせ
このサイトについて
教育プログラム
サイトマップ
サイトポリシー
EN
JA
LANGUAGE
JA
EN
ホーム
収蔵品検索
高精細画像
県内のミュージアム
コレクションスタジオ
MENU
ホーム
収蔵品検索
花鳥図
Collection
収蔵品検索
お気に入り登録
花鳥図
かちょうず
岩瀬広隆
収蔵品情報
年代
江戸
材質・技法
絹本著色
収蔵館
和歌山県立博物館
解説
金木犀の枝にとまる1つがいの叭々鳥を描く。画面左下方の岩の間には、菊と吾木香がみえ、全体は左下から右上へ向かう斜めの構図をとる。この伝統的な花鳥画を描いたのは、幕末に『紀伊名所図会』の挿絵を担当するために、京都から紀州に招かれて活躍した岩瀬広隆(1808~77)である。画面左端に、「天保辛丑秋日、文峰菱川廣隆寫」の落款がある。
収蔵品詳細へ
一覧を見る
当サイトでは、アクセス分析のためクッキー(Cookie)を使用します。
当サイトのクッキー(Cookie)の使用に関しては、サイトポリシーをお読みください。
閲覧を継続される場合、許可したものとさせていただきます。
Cookieを許可する
Cookieを拒否する
サイトポリシー